Honey Bot

Diary

- コミックマーケット75終了&謹賀新年

12月27日、「コミケに向けて東京へ出発」からちょっと間が空いてしまいました。
お察し下さい。

あけましておめでとうございます(´・ω・`)
コミックマーケット75を無事生き抜き、新年を迎える事ができました。
当日スペースに来てくださった皆様、ありがとうございます。
新刊を持っていって下さった方、本当にありがとうございます。

とても一般の方の満足のいくクオリティではなかったのですが、なんと40人弱の方に手にとって頂く事ができました。
そういった方達の気持ちを無駄にしないよう、次回のイベントではもっと満足のいくモノを作ろうと思います(´・ω・`)

---------------------------------
ごあいさつおわりっ
2日目で私が風邪を引いて、どうもそれがりんごさんにうつったようだ。ざまぁ…じゃない、申し訳ない>りんご
何とか私は3日目で体調をかなり回復できたものの、りんごさんは終始グロッキー。
そんなこんなでほとんどスペースで「ぼへーっ」としていたが、予想以上に一般の方が来てくれてびっくり。
過去参加イベントを軽く上回る頒布部数を記録した。

2日目は夜時雨のお手伝いをする予定だったが、私の体調がダメダメだった事もあって、かなりまったりと過ごした。
しかし2日目…人が多い!
数年前までは考えられなかった人数である。
ここ数年で東方シリーズが完全にジャンルとして確立した事を実感できた。

3日目は一般参加だった前回までと違ってまったりムード。
「さすが創作(少年)。このまったり感はコミケとは思えない」と、なるべく壁側を見ないようにしながらつぶやいた。
そう。創作(少年)(ジャンルコード100)は創作(男性向け)(ジャンルコード200)に比べ、ほとんどのオールジャンルイベントでかなりのまったり感を醸し出しているのである。
一般の方にもゆっくり本を手にとってもらえるので、個人的にはあの空気が一番好き。
最終日東1〜3は殺伐としすぎている。

そういうわけで、ほとんどお買い物ができなかったC75も終了。
キッチリ頭を切り替えて次のイベントへと挑みたい。
次の参加イベントは関西コミティア34
しかし関西コミティアの前にC76の申し込みがあるんだよなぁ。
ああ…カット考えないと。

記事トップに戻る