Diary
2009年05月03日 - やめろーーーー!!! 人生は最後の武器だ!!!!!!!!!!!!!!!!
無駄弾を撃つんじゃない!!!!!!!!
生き物は生きてるから生き物なんだ!
さきほどコップ一杯ほどの日本酒を一気飲みしてみました。
どうなるのか怖いです。(よわいなぁ
とりあえずちょっと体が熱い。
そんなこんなで「花と奥たん」発売です。
奥たんかわいいよ奥たん。
奥たんは旦那たんの嫁だよ。
認めちゃうよ。
花が咲いたら東京死滅。
ああおいしいご飯が食べたい。
俺はパンも好きだ。
ごめん、でもご飯が好きなんだ。
ご飯と梅干は最高なんだ
そしてご飯を食べることをこんなに官能的に書けるのは素晴らしい。
食事はきっと本質的にエロいことなのだ。
食事シーンはセックスシーンだぜ。
生で本番っすよ。
俺も食材になればちょっとはましになるのかもしれん
だれか食わせてくれ。
そういや最近連載してるのみないけど、二巻では世界観がちょっとはわかるのだろうか。
嗚呼、愛おしい漫画が多すぎる。
へうげものもIWAMALもおせんも勇午もほりほねも町田ひらくもむげにんもなかむらあすみこも
抜けてる巻も取り戻したい。
しかしアガルタよ、何時になったら新刊がでるのだ。
Itはざわめきのなかにある。
リズムと韻がなきゃ、歌えないのだ。
そして小説も読んだり集めたりしたい、いつになったら書いたりが含まれるんだい?
そしていつでもいいけど心に余裕が出来たら友人の形見(のような)ギターを修復してみたい。
そのためにはなにをすればいいのだ。
つまりは内定なのだ。
それは履歴書なのだ。
さらには金だ。
即ち目標設定なのだ。
「めんどうくさい」
じゃあくだ。
しにいたるやまいだ。
カスだよ。
さぁ現実から逃げ出そう。
死にたくなったらはいうぇいとぅへるだ。
みちづれにしろ。
ゆうじんはたいせつにしませう。
さぁ読むぞ。
霊感がほしいぜ。
「大変っすね。」
「?なんも。楽するため生きてるんでないもの。」
すげぇよ奥たん。
旦那たんとっとと帰ってくるべきだよ
あしながぐもー
細いその足ー
すぐおれるよー
